今日は八村塁はお休み

チームワーク大事です
八村塁は病気で、今日も欠場。前回のサンズとの対戦も欠場していますので、これで2試合連続で欠場です。
彼の居ないレイカーズは、チームに対する献身性でちょっと厳しいな。とおもうような試合を続けているので、チームワークを取り戻すためにも早く戻ってきてほしいですね。

NBA観戦をTVの大画面で視聴する!
超おすすめ超快適なファイヤースティックTVを購入しました!ぜひ買って試してみて下さい!こちらの記事で紹介
注目試合 ウォリアーズ(GSW) VS レイカーズ(LAL)
試合の背景
混戦が続くウエスタン・カンファレンスで、プレーオフ順位を左右する重要な一戦です。レイカーズは現在3連敗中で6位に位置しており、7位フェニックスとはわずか1ゲーム差。自動的にプレーオフ出場が決まる6位以内を死守したい状況です。
一方のウォリアーズは8位。レイカーズとフェニックスを3勝差で追っており、直接対決で差を縮めたいところです。3位ヒューストンから7位フェニックスまでがわずか3勝差という大混戦の中、残り24試合を見据えた“クラッチ”な戦いが続いています。
注目選手
ウォリアーズ
主力に負傷者が続出する中、若手とベテランがチームを支えています。
ブランディン・ポジェムスキーは19得点・8リバウンド・6アシストとオールラウンドな活躍を見せ、攻守で存在感を発揮。今季平均12.3得点を記録し、成長を続けています。
ジミー・バトラーが前十字靭帯断裂で今季絶望、ステフィン・カリーも膝の負傷で離脱中という厳しい状況の中、モーゼス・ムーディーやアル・ホーフォードも20得点超の活躍を見せており、総力戦でプレーオフ圏内を狙っています。
レイカーズ
レイカーズは今季最も充実したロスターで臨んでいます。
ルカ・ドンチッチは平均32.7得点、8.6アシスト、7.8リバウンドとMVP級のパフォーマンスを継続。オースティン・リーブスも平均24.6得点とキャリアハイを更新しています。
レブロン・ジェームズも平均21.5得点、7.0アシスト、5.7リバウンドと安定した働き。クラッチでの強さを武器に、連敗ストップと順位維持を目指します。
なお、八村塁は体調不良で前戦を欠場しており、この試合も出場は微妙な状況です。
試合結果 GSW – LAL
試合前

AmazonプライムとNBA公式を連携して最高のNBA視聴環境を作るのがいいぞ!
NBAを観戦するならこちらの記事をどうぞ


コメント