PR

#1-19|探していた子供とのバスケ環境|八村塁欠場から思う|327バスケのある日常

バスケのある日常

みなさんおはようございます!今日は月曜日
新しい一週間よろしくお願いします!

トップ画像は、日曜日に子供と一緒にいったバスケの風景です
私は基本的に公園や、区民体育館などに足をはこびバスケを楽しみます。
いろいろな体育館がありますが、やっと子供と安心してバスケができそうな体育館をみつけました

探していた子供とのバスケ環境を発見した

今日は子どもたちを連れて、とある区民体育館へ行きました。
家から車で数分という近さで、アクセスも抜群。

そして何より嬉しいのは、私だけでなく子どもたちも「ここ好き!」「またいきたい!」と気に入ってくれたこと。
体育館の雰囲気、広さ、空気感。
家族で同じ場所を“いいな”と思えるのは、ちょっとした幸せです。

「子どもと」バスケをする場所を探すのって、思っていた以上に難しいんですよね。
最近、とくに実感しています。

子どもが届く高さのリングがない

大人ばかりで、子どもが気圧されてしまう

基礎練習ができるくらいの、無理のない周囲のレベル感

こういう条件がそろった場所って本当に少ない。

でも今日は、その全部が揃った体育館に出会えました。
子どもたちが楽しそうに走り回る姿を見ると、「ああ、ここに来てよかったな」と思います。

しかも、子供用が3段階くらいの高さ(幼児、小学、中学ですかね)で設定されておりこれだけでも素晴らしいのですが、大人用リングもある。というとてもありがたい環境です。
子供のバスケを横目に自分もバスケできる環境なんてなかなかありません。

ただひとつだけ難点があって、この体育館のバスケ利用日は“月に一度、第3土曜日だけ”。
せっかくの理想の環境なのに、月1回というレア感…。

それでも、ここはこれからの“バスケのある日常”の拠点になりそうです。
いや、月一回の拠点になりそうです、が正しいかもしれません。

子どもと一緒にバスケを続けるために、
まだまだ「安心して楽しめる場所」探しはつづきます。

ハードなスケジュール。たまには休もう

今日はNBAも少し気になるニュースがありました。
八村塁がふくらはぎの張りで欠場。
ここ数試合フル稼働だったので、正直「ゆっくり休んでほしいな」と思っていました。

チームはバックス相手に快勝。
ルカが41得点と爆発してチームを牽引してくれました。
試合は勝って、八村は休む。
結果として理想的な一日だったのかもしれません。

プロですら、体をいたわって調整する。
自分たちも、家族も、無理しすぎずに「今日は休む」を選べる余白が必要なんだと、
スポーツを通して少し感じた日でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました