こんばんは
金曜日いかが過ごされましたか
寒くて風の強い一日でした
トップ画像は少し前になってしまいますが電車内での一幕をイメージして描いたものです
社内で口論している人たちがいたので書きました
■電車内で口論しないでほしい
とある日の満員電車内で、おじさんが一方的に若者に詰め寄っていました
満員電車なので故意でなくてもぶつかってしまいますよね
それを押されたと勘違いしたおじさんが若者に詰め寄ったというのが事の発端です。
おじさんは押された瞬間にすごい形相で振り返り勢いよく「なんだオイ!」と詰め寄っていました
若者は務めて冷静で、「なんですか」という感じです。
「押すな」「外でましょう」
「なんだ!」「外でてください」
「外でてどうするんだ!」「迷惑なので」
口論というかおじさんが絡んでるくるのを若者が制してるという感じでした
若者はそのうち録音なんかしだして
おじさんは、少し可哀想な人に見えました
NBAでも「トラッシュトーク」ありますけど
それは文化的な背景もあるから馴染むけど
日本の満員電車ではやめてほしいとおもいました
■NBA CUP準々決勝!スパーズ対レイカーズ
スパーズ132−119レイカーズ
サンアントニオ・スパーズが132−119でロサンゼルス・レイカーズに勝利し、NBAカップ準決勝へと駒を進めました。
スパーズは第2クォーターに17−2のランを決めて一気に18点のリードを確保し、その後も試合を通して2桁の優位をキープ。レイカーズは終盤に8点差まで迫る場面もありましたが、あと一歩届かず逆転には至りませんでした。スパーズはこれで直近12試合で9勝と、勢いのある状態をキープしています。
レイカーズは2023年の初代NBAカップ王者で、今季もグループステージを無敗で突破しました。しかし、準々決勝ではスパーズの勢いに押し切られる形となりました。特にステフォン・キャッスルとハリソン・バーンズが、今季のレイカーズが課題としている外角シュートディフェンスを徹底的に突き、大きなダメージとなりました。
また、ビクター・ウェンバンヤマはふくらはぎのケガで12試合連続の欠場となりましたが、チームには帯同しており、サイドラインから仲間を支える姿が見られました。
ステフォン・キャッスル!ニュースター大活躍

キャッスルは股関節のケガによる10試合欠場からの復帰2試合目で、見事な活躍でした!
30得点に加えて10リバウンド6アシストも記録しました。スパーズは8選手が8得点以上を挙げてチーム力で勝利しました
もともと身体能力が高く、またシュート力やアシストもどんどん上手くなってきていて、完全にスパーズのエースに成長していますね
キャッスルは試合後にレブロン・ジェームスからユニフォームをもらっていましたね。
”君のすべてが大好きだ、ヤングキング。どんどん上を目指せ!偉大さを追求せよ”
レブロンも認めるニュースター!21歳とまだまだ若いですからがんばってほしいですね!
レイカーズが負けて悔しいです
正直このスパーズに勝てないのは心配になるレベルです
また次回にきたいですね



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