早朝の4:30(日本時間)からの試合なのでリアタイできるかわかりません

早起きして、八村塁の活躍をみたい
今日のレイカーズの試合は早朝4:30からニックスとの対戦です。
この時間だと、リアタイするのにもかなりの覚悟を強いられますね。
この前のナゲッツとの試合では、レブロン・ジェームスが休養のため八村塁が久々のスターターでしたが、今回はおそらくベンチからの出場になると思います。
ディアンドレ・エイトンも復帰するようなので、プレイタイムも少なめになりそうです。
それでも前試合は、強敵ナゲッツと、そのエースであるヨキッチを抑え込み、また、スリーポイントシュートも好調でした。今日も短い時間ですが、勢いにのってシュートを決めてくれることに期待したいですね。

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注目試合 ニックス(NYK) VS レイカーズ(LAL)
試合の背景
好調のニックスが、西海岸でのロード5連戦の途中でレイカーズと対戦します。ニックスは1月中旬に一時失速しましたが、その後は大きく立て直し、直近21試合で16勝5敗と好調を維持しています。前戦ではデンバーでナゲッツに142-103と大勝し、強力なオフェンスを見せました。この試合に勝利すれば、ニックスは4シーズン連続の勝ち越しが決まります。
一方のレイカーズは、最近やや安定しない結果が続きながらもパシフィック・ディビジョン首位を守っています。直近ではペイサーズに128-117で勝利し、オールスター以降は4試合で120得点以上を記録するなど、攻撃力の高さが目立っています。ホームでは現在3連勝中で、4連勝を狙います。
なお、両チームの今季前回対戦ではニックスが後半に突き放し、112-100で勝利しています。
注目選手
ニックス
ニックスはチーム全体の層の厚さが大きな強みです。前戦のナゲッツ戦ではエースのジェイレン・ブランソンが9得点に抑えられましたが、OG・アヌノビーがシーズン最多の34得点を記録しました。さらにジョシュ・ハートが18得点、カール=アンソニー・タウンズが17得点13リバウンドを記録し、5試合連続ダブルダブルを達成しています。
このようにエースが抑えられても、他の選手が得点を補える点が現在のニックスの強さといえます。
レイカーズ
レイカーズではルカ・ドンチッチが中心的な存在です。直近のペイサーズ戦では3クォーターまでで44得点を記録し、今シーズン10度目の40得点試合を達成しました。これは球団史上でもコービー・ブライアント、エルジン・ベイラー、ジェリー・ウェストに続く記録です。
この試合ではレブロン・ジェームズとディアンドレ・エイトンが欠場しましたが、オースティン・リーブスが19得点、ルーク・ケナードが15得点を記録しました。また、八村塁とジャクソン・ヘイズが先発フロントコートとして起用され、2人で22得点を挙げています。
レブロンは試合当日まで出場が流動的とされており、彼が出場できるかどうかも試合の大きなポイントになりそうです。
試合結果 NYK – LAL
試合前

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